日々目に映るもの ひとりごと 気まぐれフォト日記

   
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つわ日記

実家の父がはまって10年過ぎたのだろうか。
それはつわぶきの交配。
自分で試行錯誤して種から育てている。


今年も温室で芽を出し始めたつわぶき。

4月上旬。変化のありそうなのを選びポットに移植。

1センチにも満たない小さな本葉。どう変化していくのだろう。

色々な形、模様と変化のあるつわぶき。
去年の残暑のきびしさでたくさんダメージを
受けたと聞いてたがどの鉢も今のところ元気そう。


庭の薮に空木。ゴメゴメシバと母が言ったのは
花の形が米粒に似ているからだろう。


空木の根元につわぶき。

解りにくいがベージュ色の産毛を付けた新芽が食べられる新芽。
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